作業学習や作業療法で行われることの多い、レザークラフトの基本を解説します。
TUZIE-辻永クラフト工房
レザークラフト担当者のための
基礎の基礎から

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 レザークラフトの経験が無いのに、突然レザークラフトの担当者になってしまうということが、教育現場などではあるようです。模様の入れ方は? 仕上げ剤は何を使う? この薬品は何に使うの? そういう基本的なことから、少しずつ覚えていかなくてはならない時もあるようです。

 そこで、作業学習などでレザークラフトを実施するに当たっての、レザークラフトの基礎の基礎の商品知識の部分から、わかりやすくまとめてみました。レザークラフト業界には、同じ目的の商品が複数存在しておりますが、実際に購入する時にも参考にしていただきやすいように、当工房で取り扱っている商品を具体的に示すようにしました。


レザークラフト基礎の基礎からの目次
01:使用する革 02:革を切る 03:模様を入れる
04:染料・仕上剤 05:コバ磨き 06:接着
07:革紐かがり 08:手縫い 09:金具を付ける
10:湿らせて成形する 11:型紙を作る 12:作業の工夫例

作例
作例:実施例1
作例:実施例2
作例:TUZIE提案1

 秋田県内の施設の担当者の方で、レザークラフト用品のカタログが必要な方には送付しますので、ご連絡ください。また、あらたにレザークラフトに取り組んでみたいという時には、ぜひお気軽にお問い合わせください。




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